TAC

公務員専門学校比較ランキング※公務員試験対策に最適な学校の選び方

TACは会計資格が強みですが公務員講座にも力を入れており多彩な受講スタイルが魅力。

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TACは、公認会計士や税理士など会計・ビジネス系の資格に強いことで有名な大手資格の予備校です。

会計資格だけでなく公務員講座にも力を入れており、毎年多くの合格者を輩出している高い実績があります。

特に大卒程度の公務員試験に強く、2018年度は国家公務員2,838名、地方公務員3,127名が合格しており、最終合格数は全てを含めて6,194名と高い合格実績を残しています

さらに、公務員試験上位合格者を全国各地で輩出しているので、TACなら上位合格を目指すことも可能です。

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ムリ・ムダの無いカリキュラムだから挫折しない

TACの公務員講座は、出題範囲が広範囲で科目数が多い公務員試験を効率よく学習できるよう、ムリ・ムダの無いカリキュラムが組まれています。

また、本科生であれば利用できるサポート体制が充実しており、途中で挫折することが無く勉強を継続する学習環境が整っています

まずは、重要科目では「重複受講制度」を利用でき、一度出席した授業を日程が合えば何度でも受講できます。

都内は特に校舎がたくさん設置してあるので、講師が合わなかった、または理解できなかった回の従業は、再度受講して理解を深めることができます。

また、本科生は論文・専門記述の答案添削を何回でも利用できるので、繰り返し対策することで答案作成能力を磨くことが可能です。

もちろん、模擬面接も何回でも受講できるので、実践形式に慣れて本番では緊張せずに自分の力を出し切れるよう練習を積むことができます。

多彩な受講スタイルがあるから忙しくても安心

TACでは、多彩な受講スタイルを提供することで、忙しくて勉強が無理だと思っている社会人でも公務員試験合格へと導いてくれます。

TACでは、大きく分けると「通学」、「通学+通信」、「通信」の3つの受講スタイルを提供しています。

さらに、通学講座は教室講座、DVD講座、教室+DVD講座の3つの中から選択することが可能です。

したがって、生講義を受けて緊張感のある中勉強したいという人には教室講座がおすすめですし、仕事の終業時間が不規則でいつも生講義に間に合わないという人であれば、DVD講座や教室+DVD講座がおすすめです。

通学・通信の受講スタイルは、忙しくて平日になかなか時間が取れない人におすすめです。

平日は自宅で講義を視聴して、週末は学校へ行って生講義に出席することが可能なので、できるだけ時間があるときは学校で勉強したい人におすすめです。

通信の受講スタイルは、最寄りにTAC校舎が無い人や自分のペースで空いた時間を有効に使って勉強したいという人におすすめです。

自分の生活スタイルと性格を考慮したうえで、最適な受講スタイルを選択すると良いでしょう。

学校情報

校舎 北海道、宮城県、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、広島県、福岡県、(他提携校あり)
目指せる職種 国家一般職、地方上級、市役所、理系公務員、警察官、消防官、教員、国家総合職(系列のWセミナーで開講)、外務省専門職(系列のWセミナーで開講)
受講スタイル 教室講座、DVD講座、通信講座
最終合格者実績
(2018年)
【国家公務員】
国家総合職(大卒)187名、国家総合職(院卒・行政)11名、国家総合職(教養)29名、国家一般職(大卒)1,081名、国税専門官783名、財務専門官153名、労働基準監督官71名、外務専門職44名、法務省専門職(人間科学)2名、裁判所一般職(大卒)378名、裁判所総合職6名、衆議院事務局一般職(大卒)5名、参議院事務局総合職4名、防衛省専門職34名、自衛隊幹部候補生14名、皇宮護衛官8名、食品衛生監視員2名、航空管制官6名
【地方公務員】
東京都Ⅰ類A33名、東京都Ⅰ類B248名、特別区Ⅰ類9002名、道府県上級657名、政令指定都市上級490名、市町村上級453名、警視庁職員Ⅰ類3名、警察官(大卒程度)238名、消防官(大卒程度)102名、東京消防庁消防官(専門系)1名
【国立大学法人等】大卒程度221名
【独立行政法人】大卒程度8名

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TACの口コミ・体験談

投稿者:のりさん(男性)

授業に参加できなかったときは講義音声をダウンロードできたのでそれを活用して勉強することができました。私のように働きながら勉強する身にはTACのこのシステムはとても役立ちました。

投稿者:ノビ君(男性)

公務員試験は科目数がとても多いのでどれから勉強していいかわからないので専門学校に通うことにしました。TACは科目ごとの教材がきちんと整っているので選んで正解でした。

投稿者:チサン(女性)

TACは通学コースでも講義音声も聴けます。通学中などにも聴くことができたし、別の講師の講義を聴講してフォローすることができました。

投稿者:ジラン(男性)

TACの各教科の教材は、過去の公務員試験に出題された重要な箇所に加え最新の試験傾向も載っています。資料や図解を用いた解説も充実しているのでとても使い易いです。

投稿者:うな男(男性)

TACのいいところは普段利用している校舎以外でも申し込み不要で自由に講義を受講することができるところです。つまり、欠席してしまった場合は他の校舎で受講すれば取り戻しがききます。同じ内容でも校舎が変わると講師も変わるので新鮮です。複数のTACに通える環境の方にはかなりいいシステムだと思います。

投稿者:さけちゃん(男性)

自宅から通える大手の予備校を探していたのでTACが一番魅力を感じた。公務員試験のデータが豊富なのでいいと思う。授業は僕はわかりやすいと思うので今の所不満はありません。

投稿者:ひろっぴ(男性)

TACの講義は初心者を意識した内容なので基礎から分かりやすく説明してもらえます。僕は公務員を目指す段階で法律や経済の専門的な分野を全く知らない状態でしたが十分に理解することができました。

投稿者:夢風船(女性)

TACは私のような高卒から公務員を目指す人には基礎からしっかり学べる対策が魅力だとおもいます。例えば因数分解の方法でいえば基本的なことまで説明があるのできちんと理解できます。

投稿者:ギャオス(男性)

DVD講座は東京方面の対策講座を観ることになるので、地方ならではの問題傾向などが盛り込まれてないためその点はデメリットが生じることもありますがコース自体は公務員試験全般をカバーできるのでとても使い勝手が良いです。

投稿者:なかピー(男性)

公務員試験を受けるにあたり、専門科目に不安があったのでTACに入学しました。淡々とテキストやレジュメの内容に沿って講義を進める講師がいましたが、基本的に初学者を意識した感じで基礎から分かりやすく説明してくれる講師もいたので一部の講師を除けば十分に理解できると思います。

投稿者:たくみー(男性)

TACは自習室が常に開放してあるので大いに活用させてもらいました。また、前年度の受験者の試験の状況を記してある復元シートには面接などの貴重な情報が載っているので参考になりました。

投稿者:中トロ(男性)

なにがなんでも公務員に一発合格したかったので資格の専門学校では有名なTACを選びました。合格すむためのエッセンスが満載の講義内容なのでどの講義も集中して視聴できました。

投稿者:モジモジさん(男性)

講師の方によっては説明の仕方が上手く理解度もアップしましたが、淡々と授業をされる講師もいたのでその科目に関しては独学で勉強せざる得なかったです。講師との相性もあると思いますが。

投稿者:オシロ(男性)

TACでは前年度の受験者の試験の状況を記してある復元シートというものがあるので、面接などがどのように行われたかなどの情報を得ることができました。自習室を自由に使えるところも良かったです。

投稿者:エジミウソン(男性)

前に日商簿記の講座を通っていたこともあって、TACの学習環境と教材の質の高さは知っていました。公務員講座を受講する際は、他の予備校も色々と調べましたが、やはりTACの環境の良さには一番でした。会計資格のイメージが強いですが、公務員試験にも強く、講師陣も充実していますよ。

投稿者:サリソリ(男性)

TACは資格に強い学校なので迷わずTACを選びました。全国に展開している学校なので情報量が多いです。

投稿者:Tomcat(男性)

カリキュラムの中に基本演習が組み込まれているところです。各科目の講義がある程度終わった頃に基本演習が組み込まれているので、わからなかったところを先送りすることを防げたため学習効率が上がりました。

投稿者:daiz(男性)

公務員予備校は色々ありますが、TACは、友人が通っていたこともあったし、体験入学の講義を受けた時、自分に合いそうだと思ったのでTACにしました。バイトやサークルがあるので毎日講義を受けられなくもDVDフォローでカバーできるのところはいいです。

投稿者:伍長(男性)

私がTACを選んだ理由は、TACの合格実績です。近隣の予備校の中でも、合格実績が高かったのでTACにしました。TACのホームルームでは勉強の方向性や、併願先の選び方などの情報がたくさん盛り込まれていました。自分だけで勉強していては絶対得ることのできない情報が盛りだくさんでした。

投稿者:ひおっさん(男性)

僕は郊外の校舎に通っていたので講師を選べなかったところは残念でした。地方だから仕方がないことだと思い割り切りました。講師も質が悪いというわけではなく、ちゃんと評価の高い講師が担当してくれているので平均して分かりやすかったと思います。

投稿者:コンバット(男性)

国家一般職の合格実績が高かったのでTACにしました。同じ目標を持った気の合う仲間とも出会えたので切磋琢磨しながら毎日充実した勉強生活を送れています。空き教室が自習室として開放されているので、比較的席も確保しやすく勉強に集中できます。

投稿者:ロケット(男性)

TACのテキストは、徹底的に過去問を分析してあるので、ムダの無い内容だと思う。各教材には合格に向けてのエッセンスが集約されている。TACのテキストはクオリティが高いと思う。

投稿者:乱気流(男性)

就職活動をするにあたって、たくさんの民間企業の説明会にいきましたが、自分のやりたい職業には巡り合わず、悩んでいた時公務員になった先輩から公務員の仕事聞いたら、公務員は幅広い業務に携わることができると知り、公務員を目指すことにしました。先輩の勧めでTACのWeb+DL通信講座を受講することにしました。自分の好きな時間に何度でも講義を受けることができ、倍速再生もできるので理解しているところはとばして、苦手な部分は何度も繰り返し聞けたので効率的に勉強を進められました。

投稿者:ビーフコロッケ(男性)

会計資格に強いイメージがありますが、大卒程度の公務員試験は強いです。教材の質が高く、自習室をはじめ学習環境も整っているので、集中して勉強に取り組めました。どの校舎も駅から近い場所に立地しているので通学にも便利ですよ。

投稿者:黒船(男性)

大学帰りに通いやすい

投稿者:アナ (女性)

TACは校舎やクラスの振替が自由なシステムなので平日は大学近くの校舎、休みの日は自宅近くの校舎に通いながら勉強できるんです。欠席した時の振替もできるし、スタッフの対応も親切です。

投稿者:コロン (女性)

TAC梅田校は広々としたキレイな校舎なので、平日であれば自習室も多く開放されていて1日中勉強することができます。地下にはローソンやモスバーバー、喫茶店などもあるので生き抜きにとても便利でよく利用してリフレッシュしていました。

投稿者:紅芋男爵(男性)

テキストがとにかく分かりやすい!うまくまとまっており、分かりやすいので効率よく勉強できます。東京なら校舎も豊富なので通学に便利です。

投稿者:丸くん(男性)

政治や法律の分野はテキストをただ読むだけでは理解しにくいので具体的な例を示しながら説明してくれる講師の授業は非常にわかりやすく感じました。しかし、テキストやレジュメの内容に沿って淡々と講義を進める講師もいます。講義音声などのフォローはあるけど講師が違うので使いませんでした。

投稿者:やす (男性)

東京には校舎が主要エリアにたくさんあって、駅から近くて通いやすいのが魅力です。あと、他の校舎の講義も受けれるので、講師との相性が合わない場合や欠席した時もとても便利です。

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